どういうわけか他とくらべて、ES-335の投稿記事が随分と読まれております。
仕事とはまるで関係のない内容なので、ちょっと心中複雑ではありますが...
みんなビグスビー好きなんだな、きっと。
なんならどなたかバンドやりませんか?年齢制限はアラフォーでお願いします(笑)
わたくしの音楽的趣向(ほんの一部ですけど)はこちらとこちらをご参照ください。
さて、今回のお題。
小さいものはなぜ人気があるのか?です。
この数年は狭小住宅なんて言葉が流行ってますし。
今の時代、なんであれコンパクトであることが主流ですよね。
小さいだけでなぜかカワイく、手のひらに収まるようなサイズは
かさばらず、使っていてしっくりきます。
そういえば、ティー・カップ・プードルなんてのもありますね。
(これについては、人為的作為が薄気味悪いですが。)
写真右:近所の盆踊りでやっていたフリーマーケットにて
おじさんから100円で購入したタジマのコンベックス。いつ頃のものかは
よく分かりません。しかし色もサイズも最高。
写真左:某ホームセンターで売っている小さな差し金『五寸法師』。
ネーミングがカワイい。まだ小さい『三寸法師』っていうのもあります。
ちょっとした段差や、狭いところの隙間を測るときなんかに重宝します。
mct.
2013年2月28日
2013年2月19日
ランクル20万キロ超
我がランクル77も二度目のヤマを迎えました。
ときどきぼんやりと、つぎに乗るとしたら
何にすればいいのだろう...と考えます。
長い間乗っていて、いつも当たり前のように
快調に低く唸るエンジン。
止まる気配無し。
昔に比べるとオイルは食い気味になったけど。
今後ともどうぞよろしく。
mct.
2013年2月13日
20130207:my bloody valentine
まず、91年に出されたアルバム『Loveless』から20年以上も経っていることに心底驚く。
自分もまたそれだけ、いいオッサン大人になった。
Loveless以降、それぞれ様々な方面で活躍していた彼ら4人が、また集まって再始動を
はじめたと知ったのが2007年ころ。(翌年、フジロックフェスティバルに参加、来日している。)
そして2013年2月、アルバム『m b v』を発表。先日、来日単独講演を終えた。
こんな長い年月を経てもなお、彼らが届けてくれるメッセージは
自由であること おおいにわがままであれ
簡単に妥協することなく 体制や強いものに決して屈することなく
揺るがぬ信念を持って 常に independent であること
などと勝手に受け取って、目頭を熱くする。
2013年という現在。
色鮮やかなコピペ・cloudの時代、匿名でお互いを罵り合う時代
ニセモノがニセモノを売って、受け取ってこんなもんでしょ…と納得する時代に
independent であり続けることは、とても難しい。
もちろん戦わずして、それを貫き通すこともできない。
新作を聴き、彼らのノイズに
文字通り身も心も痺れて、よく分かった。
これでまた20年、頑張れる…いや
2013年1月31日
2013年1月15日
晴間コンテナ
ひとまず、晴間コンテナが完成しました。
外廻りは雪が解けてから考えます。
長手側の片面は全面、出入り口も兼ねた
全面ガラス貼りなのですが、思いのほか
暖かくて快適です。
詳細は、晴間main siteにて
是非、ご覧くださいませ。
mct.
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